営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 33億4500万
- 2019年9月30日 +12.5%
- 37億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 個人会員向けに割引サービスを提供するパーソナル事業においては、新規会員獲得が遅れており、既存協業先でのプロモーション展開や新規協業先との取引開始など、再成長に向けた基盤づくりに取り組みました。2019/11/14 9:33
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は17,957百万円(前年同期比9.4%増)、連結営業利益は3,763百万円(前年同期比12.5%増)、連結経常利益は3,795百万円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,603百万円(前年同期比13.1%増)となりました。
当社グループは、主に国内における福利厚生代行サービスを中心に会員制サービス事業を展開しておりますが、事業セグメントを集約した結果、報告すべきセグメントは会員制サービス事業のみであるためセグメント情報の記載を省略しております。