有価証券報告書-第20期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は、利益配分につきましては株主への還元が第一であり、具体的な指標として年間の純資産配当率を5%以上とすることに加えて、連結配当性向40%台を目標に、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
また、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり24円の配当としており、平成27年6月26日開催の定時株主総会において決議しております。
内部留保金につきましては、経営基盤の充実を図りつつ、成長市場である福利厚生事業および新規事業への投資に充当することで、今後の収益力の強化を図る所存であります。
当社は取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
(注)当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
なお、当社は平成27年6月26日開催の定時株主総会において、取締役会の決議によって剰余金の配当等を行うことができる旨の定款変更を決議しております。
また、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり24円の配当としており、平成27年6月26日開催の定時株主総会において決議しております。
内部留保金につきましては、経営基盤の充実を図りつつ、成長市場である福利厚生事業および新規事業への投資に充当することで、今後の収益力の強化を図る所存であります。
当社は取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
(注)当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成27年6月26日 定時株主総会決議 | 983 | 24 |
なお、当社は平成27年6月26日開催の定時株主総会において、取締役会の決議によって剰余金の配当等を行うことができる旨の定款変更を決議しております。