固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 2億6573万
- 2018年9月30日 -2.29%
- 2億5965万
個別
- 2017年9月30日
- 2億6446万
- 2018年9月30日 +23.42%
- 3億2640万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/12/21 16:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)・・・定額法
平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物・・・定額法
上記以外の有形固定資産・・・主として定率法
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。ただし、ライセンス契約で使用期間が定められているときは、当該期間を耐用年数とした定額法による額を計上しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/21 16:01 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/12/21 16:01前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)工具、器具及び備品 ―千円 4千円 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/21 16:01
前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 386,637 千円 343,619 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/21 16:01
(単位:千円) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として管理会計上の区分に従い、事業を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングしております。2018/12/21 16:01
事業環境及び今後の見通しを勘案し、固定資産の評価を見直した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
上記減損損失の内訳は、ヘルスケア事業においては、建物及び構築物223千円、工具、器具及び備品1,924千円、ソフトウエア942千円、ビジネスソリューション事業においては、工具、器具及び備品389千円、ソフトウエア154千円、投資教育事業においては、ソフトウエア405千円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/21 16:01
投資活動によるキャッシュ・フローは、40百万円の純支出(前連結会計年度は186百万円の純収入)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出が27百万円、無形固定資産の取得による支出が6百万円ありました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)・・・定額法
平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物・・・定額法
上記以外の有形固定資産・・・主として定率法
建物及び構築物 8年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。ただし、ライセンス契約で使用期 間が定められているときは、当該期間を耐用年数とした定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/21 16:01