臨時報告書
- 【提出】
- 2022/11/11 15:29
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年11月11日
(2)当該事象の内容
1.持分法による投資損失の計上
当社の持分法適用会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの決算報告に基づき、第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)までに持分法による投資損失130,937千円を計上しておりましたが、当第4四半期連結会計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)において追加で計上した結果、第4四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)で持分法による投資損失177,883千円を営業外費用として計上いたしました。
2.持分変動利益の計上
当社の持分法適用会社である株式会社デジタルアセットマーケッツが増資したことにより、第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)までに持分法変動利益118,167千円を計上しておりましたが、当第4四半期連結会計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)において追加計上した結果、第4四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)で持分変動利益154,872千円を特別利益として計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年9月期連結決算において、下記のとおり持分法による投資損失を営業外費用に計上し、持分変動利益を特別利益に計上いたしました。
連結決算
持分法による投資損失 177,883千円
持分変動利益 154,872千円
2022年11月11日
(2)当該事象の内容
1.持分法による投資損失の計上
当社の持分法適用会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの決算報告に基づき、第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)までに持分法による投資損失130,937千円を計上しておりましたが、当第4四半期連結会計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)において追加で計上した結果、第4四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)で持分法による投資損失177,883千円を営業外費用として計上いたしました。
2.持分変動利益の計上
当社の持分法適用会社である株式会社デジタルアセットマーケッツが増資したことにより、第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)までに持分法変動利益118,167千円を計上しておりましたが、当第4四半期連結会計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)において追加計上した結果、第4四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)で持分変動利益154,872千円を特別利益として計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年9月期連結決算において、下記のとおり持分法による投資損失を営業外費用に計上し、持分変動利益を特別利益に計上いたしました。
連結決算
持分法による投資損失 177,883千円
持分変動利益 154,872千円