臨時報告書
- 【提出】
- 2024/05/15 15:10
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2024年5月15日
(2)当該事象の内容
持分法による投資損失の計上
当社の持分法適用会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの決算報告に基づき、第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)までに持分法による投資損失46,748千円を計上しておりましたが、当第2四半期連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)において追加で計上した結果、第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)で持分法による投資損失87,574千円を営業外費用として計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2024年9月期第2四半期の連結決算において下記のとおり持分法による投資損失を営業外費用に計上いたしました。
連結決算
持分法による投資損失 87,574千円
2024年5月15日
(2)当該事象の内容
持分法による投資損失の計上
当社の持分法適用会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの決算報告に基づき、第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)までに持分法による投資損失46,748千円を計上しておりましたが、当第2四半期連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)において追加で計上した結果、第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)で持分法による投資損失87,574千円を営業外費用として計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2024年9月期第2四半期の連結決算において下記のとおり持分法による投資損失を営業外費用に計上いたしました。
連結決算
持分法による投資損失 87,574千円