有価証券報告書-第18期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物及び構築物」59,786千円「減価償却累計額」△38,972千円、「工具、器具及び備品」360,055千円「減価償却累計額」△315,624千円は、それぞれ「建物及び構築物(純額)」20,813千円、「工具、器具及び備品(純額)」44,430千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、貸借対照表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物及び構築物」59,786千円「減価償却累計額」△38,972千円、「工具、器具及び備品」360,055千円「減価償却累計額」△315,624千円は、それぞれ「建物及び構築物(純額)」20,813千円、「工具、器具及び備品(純額)」44,430千円として組み替えております。