エムスリー(2413)の支配継続子会社に対する持分変動の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1600万
- 2019年3月31日 +31.25%
- 2100万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 20億800万
- 2021年3月31日
- -12億5100万
- 2022年3月31日 -167.71%
- -33億4900万
- 2023年3月31日 -63.12%
- -54億6300万
- 2024年3月31日
- 74億4500万
- 2025年3月31日 -70.34%
- 22億800万
- 2026年3月31日 -73.28%
- 5億9000万
有報情報
- #1 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本における会社法(以下「会社法」)では、株式の発行に対しての払込み又は給付に係る額の2分の1以上を資本金に組み入れ、残りは資本剰余金に含まれている資本準備金に組み入れることが規定されています。また、会社法では、資本準備金の額は株主総会の決議により、資本金に組み入れることができます。2025/06/25 16:33
前連結会計年度において、株式報酬取引により資本金が125百万円増加、支配継続子会社に対する持分変動等により資本剰余金が1,535百万円増加し、当連結会計年度において、株式報酬取引により資本金が33百万円増加、支配継続子会社に対する持分変動等により資本剰余金が2,138百万円増加しています。なお、前連結会計年度の支配継続子会社に対する持分の変動には、連結子会社である株式会社シーユーシーの新規上場による増加5,470百万円の他、非支配株主に係る売建プット・オプション計上による減少2,690百万円等が含まれています。
(3) 自己株式