有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は7,140百万円(前年同期比26.6%増)となりました。株式会社翻訳センターが持分法適用関連会社から外れた一方で、シーズロケット事業の投資先である株式会社ステムリムの上場に伴う株式の評価益を計上したことにより、その他エマージング事業群の利益は902百万円(前年同期比35.6%増)となりました。2019/11/08 10:03
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は61,545百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益は16,549百万円(前年同期比19.3%増)、税引前四半期利益は16,597百万円(前年同期比18.6%増)、四半期利益は11,312百万円(前年同期比17.5%増)となりました。
(2) 財政状態の概況