- 2413
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆1939億円
- PER 予
- 20.95倍
- 2010年以降
- 18.89-191.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.89倍
- 2010年以降
- 2.02-36.26倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.25%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 8.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) 非流動資産に係る減損リスクについて2020/06/30 16:30
当社グループが保有する、のれん等の非流動資産については減損リスクにさらされています。今後、これらの対象資産の価値が下落した場合、必要な減損処理を行う結果として、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しています。
主な耐用年数は次の通りです。
建物 15年
器具・備品 2~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。
自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
のれんについては20年以内で均等償却しています。2020/06/30 16:30 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 16:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 関係会社株式評価損 454 693 のれん 66 46 株式報酬費用 17 36
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① メディカルプラットフォーム2020/06/30 16:30
各サービスが順調に拡大したことに加え、グループ会社の新規連結の効果もあり、セグメント売上収益は、51,270百万円(前期比24.3%増)となりました。製薬マーケティングチームの強化等、将来の成長に向けた積極的な先行投資により、人件費を中心として売上原価・販管費は増加しているものの、売上増加によりセグメント利益は19,253百万円(前期比25.1%増)となりました。なお、新規事業として取り組んでいるリハビリ施設運営の株式会社ワイズに関連する損失は830百万円(ワイズの営業損失410百万円、ワイズに係るのれんの減損損失420百万円)となっており、この影響を除いたセグメント利益は前期比で29.8%の増加となりました。
② エビデンスソリューション - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2020/06/30 16:30
のれんについては20年以内で均等償却しています。
4 引当金の計上基準