- 2413
- 2026/10/19
- 時価
- 1兆2957億円
- PER 予
- 24.03倍
- 2010年以降
- 18.89-191.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.14倍
- 2010年以降
- 2.02-36.26倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.15%
- ROE 予
- 13.05%
- ROA 予
- 8.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しています。
主な耐用年数は次の通りです。
建物 15年
器具・備品 2~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。
自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
のれんについては20年以内で均等償却しています。2020/06/30 16:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/30 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の概況2020/06/30 16:30
当社グループは、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しました。この基準の適用の結果、2019年4月1日の連結財政状態計算書の有形固定資産が5,899百万円、無形資産が18百万円、その他の短期金融負債が2,420百万円、その他の長期金融負債が3,497百万円増加しています。
資産合計は、前連結会計年度末比84,534百万円増の221,839百万円となりました。流動資産については、その他の短期金融資産が31,665百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比57,559百万円増の121,545百万円となりました。非流動資産については、新規連結子会社の増加等により無形資産が7,452百万円増加し、また、のれんが7,044百万円増加したことにより、前連結会計年度末比26,974百万円増の100,294百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 貯蔵品 :最終仕入原価法2020/06/30 16:30
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産