みずほリース(8425)ののれん - リース・割賦の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年3月31日
- 25億7700万
- 2026年3月31日 +237.91%
- 87億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/19 15:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 リース及び割賦販売契約等に基づく預り手形に関する注記
- リース・割賦販売契約等に基づく預り手形は、次のとおりであります。
2026/06/19 15:32前事業年度
(2025年3月31日)当事業年度
(2026年3月31日)リース投資資産に基づく預り手形 23百万円 2百万円 割賦販売契約に基づく預り手形 273百万円 84百万円 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/19 15:32
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ジェイ・ユー・エル特定目的会社 106,902 リース・割賦 - #4 事業の内容
- (1)当社グループの主な事業内容は次のとおりであり、その事業区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。2026/06/19 15:32
リース・割賦・・・・・不動産、産業・工作機械、情報関連機器、輸送用機器、環境・エネルギー関連設備等
のリースおよび割賦販売業務 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2026/06/19 15:32
(1)発生したのれんの金額 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては投資効果の発現する期間や投資の回収期間等を見積り、当該期間において均等償却しております。また、金額に重要性が乏しい場合には発生年度に一括償却しております。
なお、持分法の適用にあたり、発生した投資差額(のれん相当額)についても、上記と同様の方法を採用しております。2026/06/19 15:32 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/19 15:32
当社グループは大企業から中小企業までの幅広い顧客層に対して、リースや割賦販売、企業金融などの総合金融サービスを提供しており、サービスの形態に応じた区分である「リース・割賦」、「ファイナンス」および「その他」を報告セグメントとしております。
「リース・割賦」は、不動産、産業・工作機械、情報関連機器、輸送用機器、環境・エネルギー関連設備等のリースおよび割賦販売業務を行っております。 - #8 従業員の状況(連結)
- 2026/06/19 15:32
(注)1.当社グループでは、セグメント毎の経営組織体系を有しておらず、同一の従業員が複数のセグメントに従事しております。セグメントの名称 従 業 員 数(人) リース・割賦 2,167 (82) ファイナンス その他
2.従業員数は就業員数(当社グループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員(パートタイマーおよび派遣社員)は年間の平均人数を( )外数で記載しております。 - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにピー・シー・エス㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/19 15:32
投資口の取得により新たにジャパン・インフラファンド投資法人を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに投資口の取得価額と投資口取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,186 百万円 固定資産 2,793 百万円 のれん 6,358 百万円 流動負債 △3,803 百万円
流動資産 6,654 百万円 固定資産 58,303 百万円 のれん 58 百万円 流動負債 △3,884 百万円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/19 15:32
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.2% 0.3% のれん償却額 0.2% 0.2% 評価性引当額の影響 △0.1% 4.5% - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [リース・割賦]2026/06/19 15:32
リース・割賦の営業利益は、前期(2025年3月期)比5.3%減少して26,851百万円となりました。当期(2026年3月期)末の営業資産残高は、前期末比7,178百万円減少し1,963,160百万円となりました。
[ファイナンス] - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動およびキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎として判断しております。2026/06/19 15:32
(9)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては投資効果の発現する期間や投資の回収期間等を見積り、当該期間において均等償却しております。また、金額に重要性が乏しい場合には発生年度に一括償却しております。