営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 229億1300万
- 2020年3月31日 +14.67%
- 262億7500万
個別
- 2019年3月31日
- 132億5000万
- 2020年3月31日 -22.84%
- 102億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- あります。2020/06/24 16:46
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/24 16:46
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/06/24 16:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 契約実行高につきましては、リース・割賦セグメントの契約実行高は692,350百万円と前期(2019年3月期)比26.0%増加しましたが、短期の商流ファイナンスの減少によりファイナンスセグメントの契約実行高が590,088百万円と同40.8%減少したため、全体では同17.2%減少の1,282,438百万円となりました。2020/06/24 16:46
損益状況につきましては、売上高は、お客様からの依頼に基づき、当社が物件を取得し一時的に保有する取引(以下、ブリッジ案件)が不動産分野で増加してきたことで、不動産ブリッジ案件の満了に伴う物件の売却が増加したこと等により、前期比40.1%増加の539,241百万円となりました。営業利益は同14.7%増加の26,275百万円、経常利益は同10.3%増加の26,714百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同5.5%増加の17,512百万円となりました。
財政状態につきましては、リース・割賦セグメントでの契約実行高の増加により営業資産残高は前期末比68,937百万円増加し2,090,305百万円となり、資産合計額は同186,543百万円増加の2,348,416百万円となりました。