- 8425
- 2026/09/07
- 時価
- 3866億円
- PER 予
- 7.37倍
- 2010年以降
- 3.92-18.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.43-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 1.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 178億9300万
- 2023年3月31日 +77.48%
- 317億5600万
個別
- 2022年3月31日
- 12億1300万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 134億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- あります。2023/06/27 16:10
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/27 16:10
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/06/27 16:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、契約実行高は前期(2022年3月期)比7.3%増加して1,470,485百万円となりました。2023/06/27 16:10
損益状況につきましては、売上高は、前年度に不動産案件の満了に伴う物件の売却が重なったことから、前期比25,108百万円(4.5%)減少して529,700百万円となり、売上原価についても同31,941百万円(6.4%)減少して468,333百万円となりました。売上総利益は、みずほフィナンシャルグループとの協業をはじめとした第6次中期経営計画で掲げる戦略の推進から、収益性の高いファイナンスや不動産分野での資産積み上げにより、同6,832百万円(12.5%)増加して61,366百万円となりました。販売費及び一般管理費は、信用コストが低位に推移したことなどから、同7,030百万円(19.2%)減少して29,610百万円となりました。営業利益は、同13,862百万円(77.5%)増加して31,756百万円となりました。経常利益は、持分法投資損益の大幅な増加により、同20,046百万円(99.9%)増加して40,110百万円となりました。特別損益は、負ののれん発生益等により特別利益が298百万円となった一方、特別損失にて投資有価証券売却損等により371百万円となったことから、総額で73百万円の損失となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、同13,495百万円(90.6%)増加して28,398百万円となりました。