ヒューマン HD(2415)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -14億9021万
- 2009年3月31日 -27.67%
- -19億260万
- 2010年3月31日
- 18億3172万
- 2011年3月31日 -71.68%
- 5億1872万
- 2012年3月31日 +382.01%
- 25億30万
- 2013年3月31日 -33.12%
- 16億7230万
- 2014年3月31日 -66.36%
- 5億6259万
- 2015年3月31日 +706.45%
- 45億3703万
- 2016年3月31日 -66.21%
- 15億3294万
- 2017年3月31日 +63.91%
- 25億1265万
- 2018年3月31日 +1.06%
- 25億3928万
- 2019年3月31日 +6.04%
- 26億9260万
- 2020年3月31日 -47.98%
- 14億59万
- 2021年3月31日 +46.08%
- 20億4605万
- 2022年3月31日 -10.73%
- 18億2656万
- 2023年3月31日 +38.37%
- 25億2748万
- 2024年3月31日 +82.87%
- 46億2194万
- 2025年3月31日 -67.05%
- 15億2312万
- 2026年3月31日 +115.52%
- 32億8258万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3.株式時価総額は、自己株式を除く発行済株式数をベースに計算しております。2026/06/24 13:00
4.キャッシュ・フローは、連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローを使用しております。有利子負債は、連結貸借対照表に計上されている負債のうち、利子を支払っている全ての負債を対象としております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/24 13:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含まれていた「未収入金の増減額」及び「立替金の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△121,704千円は、「未収入金の増減額」△83,875千円、「立替金の増減額」