当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億2534万
- 2014年3月31日 +50.62%
- 12億4312万
個別
- 2013年3月31日
- 2億5266万
- 2014年3月31日 +430.81%
- 13億4116万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 13:12
(注)平成25年10月1日付で当社株式1株につき100株の株式分割を行っております。そのため、当連結会計年度の期首(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 25.26 8.25 48.48 32.29
に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 経常利益 57,768千円2014/06/27 13:12
当期純損失 16,953千円
(概算額の算定方法) - #3 業績等の概要
- その主な取り組みとして、人材関連事業は、業界及び職種に重点領域を定め、専門特化した営業体制を強化し、顧客満足度の向上に努めました。教育事業は、就職に繋がる実践的な講座や、ICT(情報通信技術)を活用した、学習環境の柔軟さや利便性に優れた講座の開発を推進いたしました。介護事業は、質の高いサービスを提供できる人材の育成に努め、サービス内容の充実を図るとともに、グループホームなどの施設系の事業所開設を促進いたしました。2014/06/27 13:12
この結果、当期における当社グループの連結業績は、売上高は、前期比8.9%増の56,659百万円、経常利益は前期比6.3%増の1,350百万円、当期純利益は、主要子会社の合併に伴う繰越欠損金に対する繰延税金資産の計上等により、前期比50.6%増の1,243百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経常利益は、営業利益が増加したことにより、前連結会計年度の1,270百万円から80百万円(前期比6.3%)増加し、1,350百万円となりました。また、売上高経常利益率は、前連結会計年度とほぼ同じの2.4%となりました。2014/06/27 13:12
④ 当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は、経常利益の増加に加え、主要子会社の合併に伴う繰越欠損金に対する繰延税金資産の計上等により、前連結会計年度の825百万円から417百万円(前期比50.6%)増加し、1,243百万円となりました。また、売上高当期純利益率は、前連結会計年度から0.6ポイント改善して、2.2%となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- ります。2014/06/27 13:12
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 825,342 1,243,128 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 825,342 1,243,128 期中平均株式数(株) 10,878,300 10,878,300