- 2415
- 2026/09/11
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 6.99倍
- 2010年以降
- 1.13-27.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.31-2.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 12.66%
- ROA 予
- 4.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。2015/02/13 15:19
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「教育事業」及び「その他」において、閉鎖が決定している校舎及び店舗の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、「教育事業」では20,487千円、「その他」で4,222千円であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/02/13 15:19
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2015/02/13 15:19
「人材関連事業」、「教育事業」及び「介護事業」を行なう連結子会社が所有する一部の事業所及び校舎において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる状況であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、28,223百万円となり、前連結会計年度末の27,608百万円から614百万円増加いたしました。2015/02/13 15:19
流動資産につきましては、21,806百万円となり、前連結会計年度末の21,333百万円から473百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が100百万円、受取手形及び売掛金が374百万円増加したことによるものです。また、固定資産につきましては、6,416百万円となり、前連結会計年度末の6,275百万円から140百万円増加いたしました。これは主に、繰延税金資産が71百万円減少したものの、のれんが170百万円、差入保証金が68百万円増加したことによるものです。
次に負債合計は21,108百万円となり、前連結会計年度末の21,201百万円から92百万円減少いたしました。流動負債につきましては、17,827百万円となり、前連結会計年度末の17,930百万円から102百万円減少いたしました。これは主に、未払消費税等が1,104百万円、未払金が976百万円増加したものの、短期借入金が500百万円、前受金が1,672百万円減少したことによるものです。また、固定負債につきましては、3,281百万円となり、前連結会計年度末の3,271百万円から9百万円増加いたしました。純資産につきましては、7,114百万円となり、前連結会計年度末の6,407百万円から707百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が増加したことによるものです。