営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億8155万
- 2014年12月31日 +128.75%
- 15億5902万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/13 15:19
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 20,152 四半期連結損益計算書の営業利益 681,554
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/02/13 15:19
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 38,293 四半期連結損益計算書の営業利益 1,559,024 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、戦略的マーケティング活動による既存事業の拡大を図るとともに、組織体制の再構築や人材育成制度の整備、業務プロセス管理の徹底により、経営の効率化や収益性の向上に取り組みました。人材関連事業は、旺盛な人材需要に対応し、人材派遣の契約単価や人材紹介の成約単価の改善に努め、労働力の最適化の提案に積極的に取り組み、教育事業は、社会人教育事業や全日制教育事業で受講生数の増加を図るとともに、新たな収益の柱とするためグローバル市場への展開を進め、介護事業は、施設系の入居者獲得に努めたほか、研修体制を強化し、顧客満足度の向上を図りました。2015/02/13 15:19
以上の結果といたしまして、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比10.6%増の46,112百万円となりました。利益面では、営業利益は、前年同四半期比128.7%増の1,559百万円、経常利益は前年同四半期比106.7%増の1,672百万円、四半期純利益については、前年同四半期に主要子会社の合併に伴う繰越欠損金に対する繰延税金資産の計上等があったこともあり、前年同四半期比5.9%増の944百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。