純資産
連結
- 2013年3月31日
- 193億6384万
- 2014年3月31日 +16.18%
- 224億9644万
- 2015年3月31日 +21.57%
- 273億4826万
個別
- 2013年3月31日
- 11億5539万
- 2014年3月31日 +28.9%
- 14億8933万
- 2015年3月31日 +61.69%
- 24億802万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤ 金利上昇について2015/06/26 11:21
当社グループは、これまでグリーンエネルギー事業をはじめとする各事業の必要資金の多くを社債や金融機関からの借入により調達しております。有利子負債は純資産に比して高い水準にあるため、固定金利による調達や有利子負債の抑制を行っていますが、市場金利が上昇した場合には、相対的に金利負担が重くなったり、資金調達の条件が悪化したりするため、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 為替リスクについて - #2 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/26 11:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は94,550百万円となり前期末比8,282百万円増加しました。これは主に太陽光発電所の開発資金を調達したことなどにより有利子負債(リース債務含む)が1,783百万円増加、買掛金が2,135百万円増加、前受金が1,898百万円増加、及び太陽光発電所の工事代金などによる未払金が1,356百万円増加したことなどによるものです。2015/06/26 11:21
⑤ 純資産について
純資産合計は当期純利益により利益剰余金が3,739百万円増加したことなどにより前期比4,851百万円増加の27,348百万円となりました。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (5) 今後の見通し2015/06/26 11:21
本件は純資産の部の勘定振替であり、業績に与える影響はありません。
なお、上記内容につきましては、平成27年6月25日開催予定の第28回定時株主総会において、承認可決されることを条件としております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2015/06/26 11:21
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)を採用しております。
ロ 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 11:21
項目 前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 22,496,445 27,348,264 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 945,769 904,340 (うち新株予約権(千円)) (34,783) (16,287)