非支配株主持分
連結
- 2018年3月31日
- 36億3500万
- 2019年3月31日 +54.5%
- 56億1600万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 匿名組合出資持分の追加取得によりJAGソーラーウェイ2合同会社他8社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにJAGソーラーウェイ2合同会社他8社の匿名組合出資持分の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。2020/01/14 9:47
株式の取得により株式会社坂詰製材所を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社坂詰製材所の株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。流動資産 589百万円 固定負債 △4,002百万円 非支配株主持分 △332百万円 支配獲得時の持分法評価額 △217百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 純資産について2020/01/14 9:47
純資産合計は配当金の支払い267百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2,491百万円の計上などにより利益剰余金が3,546百万円減少、その他有価証券評価差額金の増加によりその他の包括利益累計額が2,123百万円増加、及び非支配株主持分が1,980百万円増加したことなどにより前期比536百万円増加の32,196百万円となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/01/14 9:47
4. 当社は、当連結会計年度より新たに業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入しており、株主資本に自己株式として計上されている「株式給付信託(BBT)」に残存する自己の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は580,800株であり、1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は386,670株であります。項目 前連結会計年度末(2018年3月31日) 当連結会計年度末(2019年3月31日) (うち新株予約権(百万円)) (7) (―) (うち非支配株主持分(百万円)) (3,635) (5,616) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 28,016 26,580