固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 878億3100万
- 2021年3月31日 +0.9%
- 886億2400万
個別
- 2020年3月31日
- 298億2200万
- 2021年3月31日 -4.03%
- 286億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/30 14:18
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/30 14:18
有形固定資産
主として、グリーン・エネルギー事業における太陽光発電設備であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2021/06/30 14:18
③ 会計処理流動資産 1,314 百万円 固定資産 853 百万円 繰延資産 5 百万円
当該株式会社の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)2021/06/30 14:18
当事業年度において、当社及び一部の子会社の事務所の不動産賃貸借契約を変更したことに伴い、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去費用について見積りの変更を行いました。これにより、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ17百万円増加しております。 - #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)2021/06/30 14:18
当連結会計年度において、当社及び一部の子会社の事務所の不動産賃貸借契約を変更したことに伴い、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去費用について見積りの変更を行いました。これにより、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ43百万円減少しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 14:18
① 有形固定資産(リース資産を除く)
太陽光発電設備については定額法を採用しております。その他の有形固定資産については主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
主な内訳は、当社連結子会社が保有する賃貸用不動産の土地建物等の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。2021/06/30 14:18 - #8 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
土地等売却損37百万円及び機械装置及び運搬具除却損30百万円であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
機械装置及び運搬具除却損27百万円であります。2021/06/30 14:18 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保資産2021/06/30 14:18
(2) 担保付債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建設仮勘定 427百万円 ―百万円 その他(有形固定資産) 114百万円 90百万円 投資有価証券 810百万円 1,150百万円
- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/30 14:18 - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 有形固定資産の取得価額から直接減額した圧縮記帳額2021/06/30 14:18
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 14:18
- #13 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社エオネックス及び株式会社利水社他1社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係は次の通りであります。2021/06/30 14:18
流動資産 1,314百万円 固定資産 853百万円 繰延資産 5百万円 - #14 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失を認識した資産グループ及び減損損失計上額、資産種類ごとの内訳2021/06/30 14:18
(3) 減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額(百万円) 土地 223 その他有形固定資産(工具、器具及び備品) 63 その他 145 合計 523 事業資産 東京都千代田区 その他無形固定資産(ソフトウェア仮勘定) 434 ― シンガポール のれん 162
事業資産については、一部の連結子会社の収益性の低下及び回収可能価額の低下、当社保有資産の回収可能価額の低下により、のれんについては、一部の連結子会社において当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当該資産グループについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,120百万円を減損損失として計上しております。 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳2021/06/30 14:18
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰越欠損金 51.07% 91.36% 固定資産の売却 △75.66% ―% 減価償却額 △7.31% △2.14% - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/06/30 14:18
- #17 補助金収入及び固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/30 14:18
国庫補助金等による収入であり、固定資産圧縮損は当該補助金により取得した固定資産(建物及び構築物)の圧縮記帳に係るものであります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #18 設備投資等の概要
- (注) 設備投資額には、有形固定資産のほか、のれんを除く無形固定資産への投資を含んでおります。2021/06/30 14:18
また、当連結会計年度において、172百万円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係) ※6 減損損失及び(セグメント情報等)報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報」に記載の通りであります。 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2021/06/30 14:18
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)