当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億3130万
- 2014年3月31日
- -2151万
個別
- 2013年3月31日
- -1億1933万
- 2014年3月31日
- -1732万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうしたなか当社では、制作におきましては、TVシリーズとしては『絶対防衛レヴィアタン』、『犬とハサミは使いよう』、『君のいる町』、劇場作品としては『BAYONETTA Bloody Fate』の制作を中心に品質・コスト・納期管理を全社一丸となって取り組んでまいりました。また、ライセンスにおきましては、当社が保有する豊富なライブラリ群のブロードバンド、ゲーム及び遊技機へのライセンス営業を積極的に推進してまいりました。2017/02/06 14:14
その結果、当連結会計年度の売上高は1,246百万円(前年同期:982百万円)、営業損失は0百万円(前年同期:21百万円)、経常損失は209百万円(前年同期:73百万円)、当期純損失は21百万円(前年同期:131百万円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/02/06 14:14
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/02/06 14:14
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2017/02/06 14:14
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥当期純損失2017/02/06 14:14
以上の結果、当連結会計年度の当期純損失は21百万円と前連結会計年度比109百万円の減少となりました。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社INdiGOであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2017/02/06 14:14
流動資産合計 165,039 千円 売上高 38,376 税引前当期純損失金額 △177,654 当期純損失金額 △43,615 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり当期純損失金額2017/02/06 14:14
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新株予約権は存在するものの、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 233,743 233,743 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 新株予約権(新株予約権の数1,060個) 新株予約権(新株予約権の数850個)