| 契約締結日 | 金銭消費貸借契約の相手方の属性 | 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容 | 財務上の特約の内容 |
| 2022年9月28日 | (シンジケートローン契約)都市銀行地方銀行信託銀行その他計13社 | 期末残高10,500百万円弁済期限2027年9月30日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・2022年9月第2四半期以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(第2四半期を含む。)比75%以上かつ2,807億円以上に維持・2022年9月第2四半期以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(第2四半期を含む。)比75%以上かつ1,942億円以上に維持・各年度の決算期における連結の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される親会社株主に帰属する当期損益が、2022年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない・各年度の決算期における単体の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される当期損益が、2022年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない |
| 2022年12月21日 | (シンジケートローン契約)都市銀行信託銀行損害保険会社生命保険会社計11社 | 期末残高30,000百万円弁済期限2027年12月23日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・2023年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(第2四半期を含む。)比75%以上かつ2,987億円以上に維持・2023年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(第2四半期を含む。)比75%以上かつ2,002億円以上に維持・各年度の決算期における連結の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される親会社株主に帰属する当期損益が、2022年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない・各年度の決算期における単体の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される当期損益が、2022年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない |
| 契約締結日 | 金銭消費貸借契約の相手方の属性 | 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容 | 財務上の特約の内容 |
| 2023年3月23日 | (シンジケートローン契約)都市銀行地方銀行計12社 | 期末残高5,700百万円弁済期限2028年3月28日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・各年度の決算期及び中間期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、2022年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表上における純資産の部の金額の75%以上かつ2,987億円以上に維持・各年度の決算期及び中間期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2022年3月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表上における純資産の部の金額の75%以上かつ2,002億円以上に維持・各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の親会社株主に帰属する当期損益に関して、それぞれ2期連続して当期損失を計上しない・各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期損益に関して、それぞれ2期連続して当期損失を計上しない |
| 2023年3月24日 | (シンジケートローン契約)政府系金融機関地方銀行計8社 | 期末残高3,200百万円弁済期限2028年3月31日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | 連結及び単体の財務諸表において、次の各号を遵守する・各年度の決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額を、前決算期の末日又は2022年3月決算期の末日の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の金額75%以上に維持・各年度の決算期の損益計算書における経常損益について2期連続の赤字を回避 |
| 契約締結日 | 金銭消費貸借契約の相手方の属性 | 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容 | 財務上の特約の内容 |
| 2023年3月29日 | (シンジケートローン契約)都市銀行地方銀行その他計7社 | 期末残高6,000百万円弁済期限2028年3月31日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・2023年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(第2四半期を含む。)比75%以上かつ2,987億円以上に維持・2023年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(第2四半期を含む。)比75%以上かつ2,002 億円以上に維持・各年度の決算期における連結の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される親会社株主に帰属する当期損益が、2022年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない・各年度の決算期における単体の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される当期損益が、2022年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない |
| 2023年9月27日 | (シンジケートローン契約)都市銀行地方銀行信託銀行その他計15社 | 期末残高15,000百万円弁済期限2028年9月29日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・2023年9月第2四半期以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(第2四半期を含む。)比75%以上かつ3,071億円以上に維持・2023年9月第2四半期以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(第2四半期を含む。)比75%以上かつ2,034億円以上に維持・各年度の決算期における連結の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される親会社株主に帰属する当期損益が、2024年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない・各年度の決算期における単体の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される当期損益が、2024年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない |
| 契約締結日 | 金銭消費貸借契約の相手方の属性 | 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容 | 財務上の特約の内容 |
| 2023年12月22日 | (シンジケートローン契約)都市銀行地方銀行その他計10社 | 期末残高9,961百万円弁済期限2026年12月25日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・2024年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2023年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持・2024年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体及び連結の損益計算書に記載される当期損益を2期連続して損失としない |
| 2024年2月26日 | (シンジケートローン契約)都市銀行地方銀行計5社 | 期末残高12,475百万円弁済期限2029年2月28日(TrA)2027年2月26日(TrB)当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・各年度の決算期及び中間期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、2023年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表上における純資産の部の金額の75%以上かつ3,355億円以上に維持・各年度の決算期及び中間期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2023年3月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表上における純資産の部の金額の75%以上かつ2,175億円以上に維持・各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の親会社株主に帰属する当期損益に関して、それぞれ2期連続して当期損失を計上しない・各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期損益に関して、それぞれ2期連続して当期損失を計上しない |
| 2024年2月27日 | (シンジケートローン契約)信託銀行地方銀行計2社 | 期末残高USD 50,000,000@ 159.93(26/3/31レート)7,996.5百万円弁済期限2029年2月28日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・2024年3月期決算以降、各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ3,356億円以上に維持・2024年3月期決算以降、各年度の決算期及び第2四半期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,176億円以上に維持・各年度の決算期における連結の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される親会社株主に帰属する当期損益が、2023年3月期以降の決算期につき2期連続して損失とならない・各年度の決算期における単体の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される当期損益が、2023年3月期以降の決算期につき2期連続して損失とならない |
| 契約締結日 | 金銭消費貸借契約の相手方の属性 | 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容 | 財務上の特約の内容 |
| 2024年3月25日 | (シンジケートローン契約)都市銀行信託銀行生命保険会社損害保険会社その他計8社 | 期末残高30,000百万円弁済期限2029年3月27日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・2024年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(第2四半期を含む。)比75%以上かつ3,356億円以上に維持・2024年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(第2四半期を含む。)比75%以上かつ2,175億円以上に維持・各年度の決算期における連結の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される親会社株主に帰属する当期損益が、2023年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない・各年度の決算期における単体の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される当期損益が、2023年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない |
| 2024年12月23日 | (シンジケートローン契約)都市銀行地方銀行その他計13社 | 期末残高17,505百万円弁済期限2027年12月24日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2024年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持・2025年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体及び連結の損益計算書に記載される当期損益を2期連続して損失としない |
| 2025年1月29日 | (シンジケートローン契約)都市銀行信託銀行損害保険会社その他計6社 | 期末残高30,000百万円弁済期限2030年1月31日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・2025年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および中間期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(中間期を含む。)比75%以上かつ3,853億円以上に維持・2025年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および中間期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(中間期を含む。)比75%以上かつ2,391億円以上に維持・各年度の決算期における連結の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される親会社株主に帰属する当期損益が、2024年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない・各年度の決算期における単体の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される当期損益が、2024年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない |
| 契約締結日 | 金銭消費貸借契約の相手方の属性 | 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容 | 財務上の特約の内容 |
| 2025年2月25日 | (シンジケートローン契約)都市銀行地方銀行計8社 | 期末残高29,317百万円弁済期限2030年2月28日(TrA)2028年2月28日(TrB)当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・各年度の決算期及び中間期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、2024年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表上における純資産の部の金額の75%以上かつ3,853億円以上に維持・各年度の決算期及び中間期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2024年3月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表上における純資産の部の金額の75%以上かつ2,391億円以上に維持・各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の親会社株主に帰属する当期損益に関して、それぞれ2期連続して当期損失を計上しない・各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期損益に関して、それぞれ2期連続して当期損失を計上しない |
| 2025年3月27日 | (シンジケートローン契約)地方銀行計6社 | 期末残高9,600百万円弁済期限2030年3月31日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ3,853億円(2024年9月期連結純資産×75%)以上に維持・各年度の決算期及び第2四半期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,390億円(2024年9月期単体純資産×75%)以上に維持・各年度の決算期における連結の損益計算書に示される親会社株主に帰属する当期損益が、2025年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない・各年度の決算期における単体の損益計算書に示される当期損益が、2025年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない |
| 契約締結日 | 金銭消費貸借契約の相手方の属性 | 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容 | 財務上の特約の内容 |
| 2026年3月26日 | (シンジケートローン契約)都市銀行地方銀行計5社 | 期末残高14,500百万円弁済期限2029年3月30日当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・各年度の決算期及び中間期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、2025年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表上における純資産の部の金額の75%以上かつ2025年9月に終了する中間期の末日における連結の貸借対照表上における純資産の部の金額の75%以上に維持・各年度の決算期及び中間期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2025年3月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表上における純資産の部の金額の75%以上かつ2025年9月に終了する中間期の末日における連結の貸借対照表上における純資産の部の金額の75%以上に維持・各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の親会社株主に帰属する当期損益に関して、それぞれ2期連続して当期損失を計上しない・各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期損益に関して、それぞれ2期連続して当期損失を計上しない |
| 2026年3月27日 | (シンジケートローン契約)都市銀行損害保険会社計3社 | 期末残高12,000百万円弁済期限2029年3月30日(TrA)2031年3月31日(TrB)当該債務に付された担保の内容該当事項はありません。 | ・2026年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および中間期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(中間期を含む。)比75%以上かつ3,910億円以上に維持・2026年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および中間期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期(中間期を含む。)比75%以上かつ2,402億円以上に維持・各年度の決算期における連結の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される親会社株主に帰属する当期損益が、2025年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない・各年度の決算期における単体の損益計算書(年度通期の損益計算書)に示される当期損益が、2025年3月期以降の決算期につき、2期連続して損失とならない |
名 称:FGL Aircraft USA Inc.