資産の部
連結
- 2014年3月31日
- 224億9700万
- 2015年3月31日 +178.22%
- 625億9200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態2015/06/26 9:00
a.資産の部
営業資産残高が前連結会計年度末比1,278億4千4百万円(8.0%)増加して1兆7,270億8千6百万円となり、投資有価証券が前連結会計年度末比58億4千万円(6.7%)増加して929億7千3百万円となったことなどにより、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比1,356億8千5百万円(7.3%)増加して1兆9,876億1千万円となりました。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2015/06/26 9:00
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等による簡便法の採用 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/26 9:00 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 9:00
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 202,636 222,501 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 20,682 22,622 (うち新株予約権) (649) (774)