ADR120S(3750)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -26億841万
- 2009年3月31日
- -18億6608万
- 2010年3月31日
- -13億8325万
- 2011年3月31日
- 5億1449万
- 2012年3月31日
- -1億1977万
- 2013年3月31日
- 1億5225万
個別
- 2008年3月31日
- -16億6809万
- 2009年3月31日 -41.06%
- -23億5299万
- 2010年3月31日
- -22億1812万
- 2011年3月31日
- 1億4786万
- 2012年3月31日
- -3億5026万
- 2013年3月31日
- -7402万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2026年3月31日)2026/06/26 11:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 法定実効税率 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異については、税引前当期純損失が計上されているため注記を省略しております。 35.43% (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 14.3 住民税均等割 0.96 新株予約権戻入益 △59.27 評価性引当額の増減 9.54 税効果会計適用後の法人税等負担率 0.96 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/26 11:44
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結会計年度 営業損失806百万円)、経常損失は922百万円(前連結会計年度 経常損失864百万円)となり、債務2026/06/26 11:44
免除益等、特別利益を614百万円計上したことに伴い、税金等調整前当期純損失は397百万円(前連結会計年度
税金等調整前当期純損失2,152百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は396百万円(前連結会計年度 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/26 11:44
至 2026年3月31日) (注) 1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在しますが1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。1株当たり純資産額 1株当たり当期純損失(△) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。