- 3750
- 2026/08/26
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 345.96倍
- 2010年以降
- 赤字-85.33倍
(2010-2026年) - PBR
- -96.51倍
- 2010年以降
- 0.36-400.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -27.9%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 17億6103万
- 2018年3月31日 -85.55%
- 2億5442万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、970百万円となり、前連結会計年度末より1,329百万円減少いたしました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2018/06/20 15:12
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果、増加した資金は254百万円(前連結会計年度は1,761百万円の増加)となりました。これは主に棚卸資産及び営業貸付金の増減額によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/06/20 15:12
前連結会計年度において、独立掲記しておりました、営業活動によるキャッシュ・フローの「減損損失」、「仕入債務の増減額(△は減少)」、「買取債権の増減額(△は増加)」及び「未収入金の増減額(△は増加)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「減損損失」に計上していた24,983千円、「仕入債務の増減額(△は減少)」に計上していた△290,430千円、「買取債権の増減額(△は増加)」に計上していた1,691,533千円及び「未収入金の増減額(△は増加)」に計上していた142,042千円は、「その他」として組み替えております。