ADR120S(3750)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -4億8790万
- 2009年3月31日
- 2億7034万
- 2010年3月31日 +37.71%
- 3億7228万
- 2011年3月31日 -25.14%
- 2億7868万
- 2012年3月31日
- -7587万
- 2013年3月31日 -818.26%
- -6億9674万
- 2014年3月31日 -10.46%
- -7億6966万
- 2015年3月31日
- 5664万
- 2016年3月31日
- -4億539万
- 2017年3月31日
- 17億6103万
- 2018年3月31日 -85.55%
- 2億5442万
- 2019年3月31日
- -27億5081万
- 2020年3月31日
- 5億3160万
- 2021年3月31日
- -8289万
- 2022年3月31日 -126.53%
- -1億8778万
- 2023年3月31日
- -3951万
- 2024年3月31日 -999.99%
- -11億5223万
- 2025年3月31日
- -9億8703万
- 2026年3月31日
- -7億8477万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/27 16:16
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果、減少した資金は987百万円(前連結会計年度は1,152百万円の減少)となりました。これは主に税金等調整前当期純損失によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/27 16:16
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「退職給付に係る負債の増減額」、「受取利息及び受取配当金」、「売上債権の増減額」、「仕入債務の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました△91,063千円は、「退職給付に係る負債の増減額」1,706千円、「売上債権の増減額」3,410千円、「仕入債務の増減額」△23,745千円、「前渡金の増減額」△15,466千円、「その他」△56,683千円として組み替えております。