受取手形
個別
- 2019年2月28日
- 2億5735万
- 2020年2月29日 -67.33%
- 8408万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計期間末日満期手形の会計処理については、当連結会計期間末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計期間末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2020/05/28 9:00
前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 受取手形 -千円 205千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2020/05/28 9:00
流動資産は、受取手形及び売掛金及びたな卸資産が増加し、現金及び預金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ845百万円増加し、4,302百万円となりました。
固定資産は、建設仮勘定から建物及び構築物等への振替及び減価償却による減少等により、前連結会計年度末に比べ639百万円減少し、17,309百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/05/28 9:00
営業債権である受取手形及び売掛金に係る取引先企業の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。
投資有価証券は主として取引関係強化のために取得した株式等であり、市場価格の変動リスク等に対しては、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。