アクリーティブ(8423)の営業収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 2284万
- 2014年9月30日 +127.95%
- 5207万
- 2014年12月31日 +45.81%
- 7592万
- 2015年3月31日 +31.22%
- 9963万
- 2015年6月30日 -76.88%
- 2303万
- 2015年9月30日 +162.45%
- 6045万
- 2015年12月31日 +175.27%
- 1億6640万
- 2016年3月31日 +15.26%
- 1億9180万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/21 15:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 724,195 1,509,734 2,264,377 3,020,375 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 342,465 694,259 1,028,611 1,320,526 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/06/21 15:46
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2018/06/21 15:46
(注) アセットビジネス事業の金額には提携先の納入業者から債権を買い取ることにより得られる債権買取収益も含めて記載しております。顧客の名称又は氏名 営業収益(千円) 関連するセグメント名 ㈱ドン・キホーテ 976,031 アセットビジネス事業 916,915 ソリューション事業
また、ソリューション事業の金額からソリューション事業原価は控除しておりません。 - #4 事業等のリスク
- (6) 提携先への依存度について2018/06/21 15:46
当社グループの営業収益の大部分は、提携先の納入企業から債権を買い取り、支払企業である提携先から回収することにより得られるアセットビジネス事業収益と当該提携先から直接得られるソリューション事業収益から構成されております。そのため、営業収益における提携先に対する実質的な依存度については、アセットビジネス事業収益とソリューション事業収益の合計額に基づき判断する必要があります。
当社グループの債権取扱高における㈱ドン・キホーテ向けの割合は、平成29年3月期においては55.8%、平成30年3月期においては57.5%となっております。また営業収益における㈱ドン・キホーテに対する実質的な依存度は平成29年3月期においては71.4%、平成30年3月期においては58.2%となっております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/21 15:46
当社グループは、「アセットビジネス事業」と「ソリューション事業」という収益構造が異なる二つの事業を行っていることから、目標とする経営指標には営業収益営業利益率を掲げております。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① アセットビジネス事業2018/06/21 15:46
医療・介護分野における収益は増加したものの、主要取引先であるドン・キホーテグループの債権買取収益が減少したことにより、セグメントの営業収益は1,821百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は893百万円(前年同期比2.1%減)となりました。
② ソリューション事業 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/21 15:46
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 146,610千円 171,211千円 金融費用 67,592 4,031