- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおり、前第1四半期連結累計期間について表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載しております。
この結果、「外部顧客への営業収益」が「ソリューション」において108,126千円減少しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)
2016/08/10 13:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、株式会社サンアソートにて保険代理店事業を行っております。
2.セグメント利益の調整額△94,340千円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおり、前第1四半期連結累計期間について表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載しております。
この結果、「外部顧客への営業収益」が「ソリューション」において108,126千円減少しております。2016/08/10 13:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①アセットビジネス事業
主要取引先であるドン・キホーテグループの債権取扱高は増加したものの、医療・介護分野の債権取扱高減少等により、セグメントの営業収益は453百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は227百万円(前年同四半期比7.8%減)となりました。
②ソリューション事業
2016/08/10 13:52- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
従来、ソリューション事業に係る費用の一部について、「販売費及び一般管理費」として表示しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より「ソリューション事業原価」として表示する方法に変更しております。
これはレジオペレーション業務等の受託拡大により、ソリューション事業の金額的重要性が高まってきたことから、当社の営業収益をより適正に表示するために、「ソリューション事業原価」として営業収益から控除する方法に変更を行うものです。
また、この変更に伴い、従来は一括して掲記していた「営業収益」を、当第1四半期連結累計期間より事業の種類ごとに独立掲記する方法に変更しております。
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