純資産
連結
- 2018年3月31日
- 109億7886万
- 2018年9月30日 +2.15%
- 112億1497万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、これらの契約の一部には、連結貸借対照表の純資産の部の金額や連結損益計算書の経常損益等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。2018/11/09 13:23
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ236百万円増加し、11,214百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、買取債権及び営業貸付金の増加等により、前連結会計年度末に比べ3,490百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末における資金残高は2,493百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は4,339百万円(前年同四半期は165百万円の使用)となりました。これは主に買取債権及び営業貸付金の増加によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は58百万円(前年同四半期比17.6%減)となりました。これは主に有形固定資産及び無形固定資産の取得によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果獲得した資金は917百万円(前年同四半期比202.4%増)となりました。これは主に短期借入金の増加によるものであります。
(4) 経営方針・経営戦略等
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(6) 研究開発活動
該当事項はありません。2018/11/09 13:23