- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △8.42 | 10.47 | 20.98 | 54.28 |
2014/03/28 16:06- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
経常利益 △51,390千円
当期純利益 △62,155千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
2014/03/28 16:06- #3 業績等の概要
このような事業環境の中、当社グループも電気・電子機器関連の大減産や事業縮小によって大きく影響を受けましたが、好調な輸送機器関連や建材・住設関連での取引を拡大し、顧客の人材流動化ニーズに応えることによって、業容を大きく拡大させることが出来ました。また、海外においては、景気減速の影響が出始めたものの、10月には東南アジア有数の工業国であるマレーシアにも進出を果たす等、アジア人材ネットワーク構築を着実に進めることにより、日系業者としてはトップクラスの規模に成長しました。
これらの取り組みにより、4期連続で売上高の過去最高記録を更新するとともに、営業利益や当期純利益も過去最高を記録し、次期業績の飛躍に向けた基礎を固めました。また、特別利益として、3社のM&Aに伴って負ののれん203,744千円が発生しております。
この結果、連結売上高は47,384,304千円(前期比12.6%増)、営業利益は1,202,912千円(前期比20.2%増)、経常利益は1,357,305千円(前期比17.6%増)、当期純利益は1,122,365千円(前期比74.9%増)となりました。
2014/03/28 16:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上により、税金等調整前当期純利益1,589,844千円(前期比59.7%増)に対する法人税、住民税及び事業税は390,058千円、法人税等調整額は△11,642千円となり、法人税等の負担額は378,416千円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の当期純利益は1,122,365千円(前期比74.9%増)となりました。
(5) 経営者の問題認識と今後の方針について
2014/03/28 16:06- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1株当たり
当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 70,487 | 118,592 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 70,487 | 118,592 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 14,430,300 | 14,473,530 |
2014/03/28 16:06- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり
当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 641,670 | 1,122,365 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 641,670 | 1,122,365 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 14,430,300 | 14,473,530 |
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