営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 108万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 7億1338万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△165,295千円は、のれんの償却額△188,267千円、セグメント間取引22,972千円であります。2014/08/08 17:02
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、株式会社アネブルにて自動車用高性能部品等の開発製造販売を行っております。
2 セグメント利益の調整額△225,806千円は、のれんの償却額△242,059千円、セグメント間取引16,252千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 17:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また海外では、タイやベトナムのデモ等による生産停滞の影響を大きく受けたほか、その他の東南アジア諸国もやや不安定な経済情勢ではありますが、現地の主要顧客である日系メーカーでは相応の増産の基調にあり、さらに当半期に進出したインドの収益も貢献し、大幅な増収となりました。これに加えて、国内での外国人活用ニーズにも対応したアジア人材ネットワークの強化も図っております。2014/08/08 17:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は28,070,264千円(前年同期比31.0%増)、営業利益は713,386千円(前年同期は1,082千円)、経常利益759,950千円(前年同期は38,672千円)、四半期純利益375,270千円(前年同期は29,870千円)となりました。
(製造系アウトソーシング事業)