営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2019年9月30日
- 99億9800万
- 2020年9月30日 -31.21%
- 68億7800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/14 15:49
(単位:百万円) その他の営業費用 △211 △386 営業利益 4,462 3,563 金融収益 106 21 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/14 15:49
(単位:百万円) その他の営業費用 △387 △1,191 営業利益 9,998 6,878 金融収益 11 158 62 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。2023/11/14 15:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような海外の事業環境に対して、当社グループは、かねてより業績平準化を掲げ、景気変動の影響を受けにくい政府事業等の公共系アウトソーシング事業等を拡充することに加えて、海外においても技術系分野を展開するほか、人材不足の国に対して人材の余剰感のある国から人材を流動化するスキームをグローバル規模で推進しております。今回のコロナ禍においては、製造業より景気変動の影響を受けにくい分野でさえも急速に減速するものも見られましたが、これを奇貨とし、オランダを中心としたライフラインを担う大手スーパーEコマースの倉庫業務を一層拡大させたほか、英国を中心とした給付金や税還付関連の地方自治体向け事業、南米では、医療施設向けの消毒業務や小売向けの清掃業務などが伸長しました。2023/11/14 15:49
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上収益は262,414百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は6,878百万円(前年同期比31.2%減)、税引前四半期利益は4,234百万円(前年同期比38.6%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,466百万円(前年同期比55.9%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。