訂正有価証券報告書-第23期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度が21,854百万円、当連結会計年度が21,404百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりであります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2018年12月31日) | 当連結会計年度 (2019年12月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品 | 130 | 129 | |
| 製品 | 38 | 15 | |
| 仕掛品 | 191 | 156 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 1,150 | 1,247 | |
| 合計 | 1,509 | 1,547 |
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度が21,854百万円、当連結会計年度が21,404百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 評価減の金額 | 30 | 4 |