訂正有価証券報告書-第26期(2022/01/01-2022/12/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度が28,316百万円、当連結会計年度が25,954百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりであります。
棚卸資産の評価減の戻入金額は、個々の棚卸資産について戻入金額を把握する事が困難なため、洗替によっております。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年12月31日) | 当連結会計年度 (2022年12月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品 | 78 | 128 | |
| 製品 | 16 | 40 | |
| 仕掛品 | 76 | 86 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 2,487 | 1,951 | |
| 合計 | 2,658 | 2,205 |
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度が28,316百万円、当連結会計年度が25,954百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 評価減の金額 | 8 | - | |
| 評価減の戻入金額 | - | △10 |
棚卸資産の評価減の戻入金額は、個々の棚卸資産について戻入金額を把握する事が困難なため、洗替によっております。