有価証券報告書-第19期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントごとの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業の内容別に区分されたセグメントから構成されており、「製造系アウトソーシング事業」、「技術系アウトソーシング事業」、「管理系アウトソーシング事業」、「人材紹介事業」、「海外事業」の5つを報告セグメントとしております。
各セグメントの主な事業は以下のとおりであります。
(1) 製造系アウトソーシング事業・・・当社及び当社子会社にて、メーカーの製造工程の外注化ニーズに対し、生産技術、管理ノウハウを提供し、生産効率の向上を実現するサービス、米軍基地内施設向け人材サービス及びコンビニエンスストア向けサービス等を提供しております。
(2) 技術系アウトソーシング事業・・・当社及び当社子会社にて、メーカーの設計・開発、実験・評価工程への高度な技術・ノウハウを提供するサービス、WEB・スマートフォン等の通信系アプリケーションやECサイト構築、基幹系ITシステム・インフラ・ネットワークの各種ソリューションサービス及び構築、医療・化学系に特化した研究開発業務へのアウトソーシングサービス、建設施工管理・設計や各種プラントの設計・施工・管理等の専門技術・ノウハウを提供するサービス、ITスクール事業等を行っております。
(3) 管理系アウトソーシング事業・・・当社及び当社子会社にて、メーカーが直接雇用する期間社員の採用後の労務管理や社宅管理等に係る管理業務受託事業及び期間満了者の再就職支援までを行う、一括受託サービスを提供しております。
(4) 人材紹介事業・・・当社及び当社子会社にて、メーカーが直接雇用する期間社員の採用代行サービスを行っております。
(5) 海外事業・・・在外子会社にて、アジア及び南米を中心に製造系生産アウトソーシングへの人材サービス及びホワイトカラー人材の派遣・紹介事業や給与計算代行事業、欧州及び豪州を中心にITエンジニアや金融系専門家の派遣サービス等を行っております。
(6) その他の事業・・・子会社にて、製品の開発製造販売及び給与計算や事務業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
(注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、株式会社アネブルにて自動車用高性能部品等の開発製造販売を行っております。
2 セグメント利益の調整額△537,470千円は、のれんの償却額△518,908千円、セグメント間取引△18,561千円であります。
セグメント資産の調整額△10,172,577千円は、主に親会社における関係会社株式であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
(注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社にて、製品の開発製造販売及び給与計算や事務業務等を行っております。
2 セグメント利益の調整額△920,110千円は、のれんの償却額△923,044千円、セグメント間取引2,934千円であります。
セグメント資産の調整額△15,696,775千円は、主に親会社における関係会社株式であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
(注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
(注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
チリ共和国の有形固定資産合計が連結貸借対照表の10%以上となるため、当連結会計年度より記載しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報(2)有形固定資産」の表示を変更しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれん及び負ののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
(のれん)
(負ののれん)
(注) 平成22年4月1日前の企業結合等により発生した負ののれんに係る当期償却額及び当期末残高を表示しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
(のれん)
(負ののれん)
(注) 平成22年4月1日前の企業結合等により発生した負ののれんに係る当期償却額及び当期末残高を表示しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
「技術系アウトソーシング事業」セグメントにおいて、平成27年12月21日付で株式会社コンピュータシステム研究所の株式を取得したことに伴い、45,919千円計上しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントごとの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業の内容別に区分されたセグメントから構成されており、「製造系アウトソーシング事業」、「技術系アウトソーシング事業」、「管理系アウトソーシング事業」、「人材紹介事業」、「海外事業」の5つを報告セグメントとしております。
各セグメントの主な事業は以下のとおりであります。
(1) 製造系アウトソーシング事業・・・当社及び当社子会社にて、メーカーの製造工程の外注化ニーズに対し、生産技術、管理ノウハウを提供し、生産効率の向上を実現するサービス、米軍基地内施設向け人材サービス及びコンビニエンスストア向けサービス等を提供しております。
(2) 技術系アウトソーシング事業・・・当社及び当社子会社にて、メーカーの設計・開発、実験・評価工程への高度な技術・ノウハウを提供するサービス、WEB・スマートフォン等の通信系アプリケーションやECサイト構築、基幹系ITシステム・インフラ・ネットワークの各種ソリューションサービス及び構築、医療・化学系に特化した研究開発業務へのアウトソーシングサービス、建設施工管理・設計や各種プラントの設計・施工・管理等の専門技術・ノウハウを提供するサービス、ITスクール事業等を行っております。
(3) 管理系アウトソーシング事業・・・当社及び当社子会社にて、メーカーが直接雇用する期間社員の採用後の労務管理や社宅管理等に係る管理業務受託事業及び期間満了者の再就職支援までを行う、一括受託サービスを提供しております。
(4) 人材紹介事業・・・当社及び当社子会社にて、メーカーが直接雇用する期間社員の採用代行サービスを行っております。
(5) 海外事業・・・在外子会社にて、アジア及び南米を中心に製造系生産アウトソーシングへの人材サービス及びホワイトカラー人材の派遣・紹介事業や給与計算代行事業、欧州及び豪州を中心にITエンジニアや金融系専門家の派遣サービス等を行っております。
(6) その他の事業・・・子会社にて、製品の開発製造販売及び給与計算や事務業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
| (単位:千円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他の 事業 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務諸 表計上額 (注)3 | ||||||
| 製造系 アウトソー シング事業 | 技術系 アウトソー シング事業 | 管理系 アウトソー シング事業 | 人材紹介 事業 | 海外 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 25,478,193 | 22,036,724 | 601,748 | 779,552 | 10,346,747 | 59,242,965 | 178,386 | 59,421,352 | - | 59,421,352 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | 590,853 | 197,360 | - | 8,353 | 692,684 | 1,489,252 | - | 1,489,252 | △1,489,252 | - |
| 計 | 26,069,046 | 22,234,084 | 601,748 | 787,905 | 11,039,431 | 60,732,217 | 178,386 | 60,910,604 | △1,489,252 | 59,421,352 |
| セグメント利益 | 584,839 | 1,423,073 | 92,071 | 354,503 | 87,365 | 2,541,853 | 6,053 | 2,547,907 | △537,470 | 2,010,436 |
| セグメント資産 | 15,147,826 | 9,961,597 | 1,012,790 | 107,011 | 7,956,389 | 34,185,615 | 119,923 | 34,305,539 | △10,172,577 | 24,132,961 |
| その他の項目 | ||||||||||
| 減価償却費 | 162,864 | 128,375 | 4,484 | - | 46,357 | 342,081 | 2,501 | 344,582 | - | 344,582 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 108,508 | 157,403 | - | - | 93,397 | 359,309 | 1,357 | 360,667 | - | 360,667 |
(注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、株式会社アネブルにて自動車用高性能部品等の開発製造販売を行っております。
2 セグメント利益の調整額△537,470千円は、のれんの償却額△518,908千円、セグメント間取引△18,561千円であります。
セグメント資産の調整額△10,172,577千円は、主に親会社における関係会社株式であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
| (単位:千円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他の 事業 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務諸 表計上額 (注)3 | ||||||
| 製造系 アウトソー シング事業 | 技術系 アウトソー シング事業 | 管理系 アウトソー シング事業 | 人材紹介 事業 | 海外 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 30,591,552 | 31,552,667 | 497,284 | 871,656 | 17,181,788 | 80,694,949 | 165,803 | 80,860,753 | - | 80,860,753 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | 923,939 | 319,974 | - | 23,080 | 396,741 | 1,663,735 | 6,000 | 1,669,735 | △1,669,735 | - |
| 計 | 31,515,491 | 31,872,641 | 497,284 | 894,736 | 17,578,529 | 82,358,684 | 171,803 | 82,530,488 | △1,669,735 | 80,860,753 |
| セグメント利益 | 921,703 | 2,398,295 | 62,474 | 413,244 | 235,741 | 4,031,459 | 14,062 | 4,045,521 | △920,110 | 3,125,411 |
| セグメント資産 | 25,759,648 | 13,666,885 | 1,135,651 | 162,153 | 11,870,574 | 52,594,913 | 144,369 | 52,739,283 | △15,696,775 | 37,042,507 |
| その他の項目 | ||||||||||
| 減価償却費 | 199,604 | 127,842 | 1,470 | - | 115,558 | 444,475 | 1,669 | 446,145 | - | 446,145 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 172,014 | 116,811 | - | - | 66,483 | 355,309 | 1,025 | 356,335 | - | 356,335 |
(注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社にて、製品の開発製造販売及び給与計算や事務業務等を行っております。
2 セグメント利益の調整額△920,110千円は、のれんの償却額△923,044千円、セグメント間取引2,934千円であります。
セグメント資産の調整額△15,696,775千円は、主に親会社における関係会社株式であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
| 日本 | 海外 | 合計 |
| 49,074,605 | 10,346,747 | 59,421,352 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
| 日本 | チリ共和国 | その他 | 合計 |
| 1,971,423 | ― | 444,140 | 2,415,563 |
(注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
| 日本 | 海外 | 合計 |
| 63,678,964 | 17,181,788 | 80,860,753 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
| 日本 | チリ共和国 | その他 | 合計 |
| 2,063,710 | 307,435 | 363,263 | 2,734,409 |
(注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
チリ共和国の有形固定資産合計が連結貸借対照表の10%以上となるため、当連結会計年度より記載しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報(2)有形固定資産」の表示を変更しております。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
| (単位:千円) | ||||||||
| 製造系 アウトソーシング事業 | 技術系 アウトソーシング事業 | 管理系 アウトソーシング事業 | 人材紹介 事業 | 海外 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | - | - | - | - | 150,325 | - | - | 150,325 |
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれん及び負ののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
(のれん)
| (単位:千円) | ||||||||
| 製造系 アウトソーシング事業 | 技術系 アウトソーシング事業 | 管理系 アウトソーシング事業 | 人材紹介 事業 | 海外 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 102,521 | 291,369 | - | - | 125,017 | - | - | 518,908 |
| 当期末残高 | 302,917 | 1,039,660 | - | - | 448,837 | - | - | 1,791,415 |
(負ののれん)
| (単位:千円) | ||||||||
| 製造系 アウトソーシング事業 | 技術系 アウトソーシング事業 | 管理系 アウトソーシング事業 | 人材紹介 事業 | 海外 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 11,502 | 34,765 | - | - | - | - | - | 46,267 |
| 当期末残高 | - | 205 | - | - | - | - | - | 205 |
(注) 平成22年4月1日前の企業結合等により発生した負ののれんに係る当期償却額及び当期末残高を表示しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
(のれん)
| (単位:千円) | ||||||||
| 製造系 アウトソーシング事業 | 技術系 アウトソーシング事業 | 管理系 アウトソーシング事業 | 人材紹介 事業 | 海外 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 141,507 | 551,116 | - | - | 230,419 | - | - | 923,044 |
| 当期末残高 | 1,320,336 | 1,950,371 | - | - | 3,397,943 | 28,475 | - | 6,697,126 |
(負ののれん)
| (単位:千円) | ||||||||
| 製造系 アウトソーシング事業 | 技術系 アウトソーシング事業 | 管理系 アウトソーシング事業 | 人材紹介 事業 | 海外 事業 | その他の 事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | 205 | - | - | - | - | - | 205 |
| 当期末残高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
(注) 平成22年4月1日前の企業結合等により発生した負ののれんに係る当期償却額及び当期末残高を表示しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
「技術系アウトソーシング事業」セグメントにおいて、平成27年12月21日付で株式会社コンピュータシステム研究所の株式を取得したことに伴い、45,919千円計上しております。