ソフトウエア
個別
- 2013年5月31日
- 2999万
- 2014年5月31日 +238.21%
- 1億143万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
工具器具備品 5年~6年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1年から5年)に基づく定額法を採用しております。2014/08/29 12:14 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/08/29 12:14
前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 工具、器具及び備品 4,317千円 ―千円 ソフトウエア 68千円 ―千円 計 26,276千円 ―千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の増加額の主な内容
イ. ソフトウエアの増加額の主なものは、事業用のソフトウエア76,477千円であります。
ロ. ソフトウエア仮勘定の増加額は、事業用のソフトウエア85,360千円であります。2014/08/29 12:14 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年6月1日 至 平成25年5月31日)2014/08/29 12:14
当社は、ゲーム運営関連設備等の固定資産については、コンテンツ又はゲーム毎に一つの資産グループとしております。(減損損失の金額) (単位:千円) ゲーム運営関連設備等 東京都新宿区 商標権 86 ソフトウエア 5,204 東京都目黒区 商標権 252 ソフトウエア 18,602 ソフトウエア仮勘定 28,781
開発等の中止の意思決定が行われたゲームに関連する資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額28,781千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/08/29 12:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年5月31日) 当事業年度(平成26年5月31日) 減損損失 41,915千円 18,433千円 ソフトウエア減価償却費 28,022千円 10,215千円 貸倒引当金 22,803千円 22,803千円