ソフトウエア
個別
- 2016年5月31日
- 7208万
- 2017年5月31日 -79.58%
- 1472万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
工具器具備品 5年~6年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。2017/08/30 10:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の増加額の主な内容2017/08/30 10:14
ソフトウエア仮勘定の増加額は、事業用のソフトウエア186,848千円であります。
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/08/30 10:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年5月31日) 当事業年度(平成29年5月31日) 減損損失 47,707千円 78,253千円 ソフトウエア減価償却費 13,596千円 11,841千円 貸倒引当金 9,100千円 9,043千円