四半期報告書-第28期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日)
前第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2021年2月28日)
※1 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失の金額)
(注)営業損失が継続しているため共用資産について減損損失を認識し特別損失に計上しております。
その内訳は、建物1,806千円、ソフトウエア5,490千円、工具、器具及び備品2,125千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来の収益の不確実性を考慮して、回収可能価額は零と算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日)
※1 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失の金額)
(注)上記、共用資産及び事業用資産につきましては、当初予定していた収益を見込めなくなったため、回収可能性を考慮の上、減損損失を認識し特別損失に計上しております。
その内訳は、建物76千円、工具、器具及び備品207千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額は零と算定しております。
※1 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失の金額)
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額 |
| 共用資産 | 東京都目黒区 | 建物 | 1,806千円 |
| ソフトウエア | 5,490千円 | ||
| 工具、器具及び備品 | 2,125千円 | ||
| 合計 | 9,421千円 | ||
(注)営業損失が継続しているため共用資産について減損損失を認識し特別損失に計上しております。
その内訳は、建物1,806千円、ソフトウエア5,490千円、工具、器具及び備品2,125千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来の収益の不確実性を考慮して、回収可能価額は零と算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日)
※1 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(減損損失の金額)
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額 |
| 共用資産 | 台湾台北市 | 建物 | 76千円 |
| 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 207千円 | |
| 合計 | 283千円 | ||
(注)上記、共用資産及び事業用資産につきましては、当初予定していた収益を見込めなくなったため、回収可能性を考慮の上、減損損失を認識し特別損失に計上しております。
その内訳は、建物76千円、工具、器具及び備品207千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額は零と算定しております。