- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△101,867千円は、全社費用であります。
2.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2024/11/14 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は、2,050百万円(前年同期比19百万円増)となりました。
損益に関しましては、販売費及び一般管理費が252百万円(前年同期比16百万円減)となり、営業利益0百万円(前年同期 営業利益39百万円)、経常損失31百万円(前年同期 経常利益1百万円)となりました。親会社株主に帰属する中間純損失は58百万円(前年同期 親会社株主に帰属する中間純損失3百万円)となりました。
セグメントの業績については、次のとおりであります。なお、「第4 経理の状況 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、当中間連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っています。以下の前年同中間連結会計期間比較については、前年同中間連結会計期間の数値を変更後のセグメントの利益又は損失の算定方法により組み替えた数値で比較分析しています。
2024/11/14 15:30- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するために、以下の対応策を講じ、当該状況の解消又は改善に努めてまいります。
①営業利益及びキャッシュ・フローの確保
前連結会計年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、商業施設、食品関連設備などへの省エネルギー提案によるクライアント開発を積極的に進め、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。
2024/11/14 15:30- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 営業利益及びキャッシュ・フローの確保
前連結会計年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、商業施設、食品関連設備などへの省エネルギー提案によるクライアント開発を積極的に進め、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。
また、また、2023年3月期より進出したリノベーション事業においては、利益の出せる体制となっており更にその拡大に努めます。2024/11/14 15:30