有価証券報告書-第36期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
偶発損失引当金 73,000千円
現在進行中の案件の中で、進捗の遅延によって損失が発生する可能性のある案件について、損失が発生すると見込まれる額を偶発損失引当金として計上しました。
当該見積りは、将来の損失の発生の不確実性などによって影響を受ける可能性があり、翌連結会計年度の連結財務諸表において、偶発損失引当金及びその繰入・戻入の金額に重要な影響を与える可能性があります。
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
偶発損失引当金 73,000千円
現在進行中の案件の中で、進捗の遅延によって損失が発生する可能性のある案件について、損失が発生すると見込まれる額を偶発損失引当金として計上しました。
当該見積りは、将来の損失の発生の不確実性などによって影響を受ける可能性があり、翌連結会計年度の連結財務諸表において、偶発損失引当金及びその繰入・戻入の金額に重要な影響を与える可能性があります。