- #1 業績等の概要
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は226,103千円(前年同期は811,685千円の減少)となりました。これは主として、税金等調整前当期純損失617,279千円(前年同期は269,612千円)、減価償却費301,448千円(前年同期は79,106千円)、のれん償却額370,174千円、売上債権の減少131,253千円(前年同期は9,095千円の増加)を計上したことなどによるものであります。
2016/03/31 16:07- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は226,103千円(前年同期は811,685千円の減少)となりました。これは主として、税金等調整前当期純損失617,279千円(前年同期は269,612千円)、減価償却費301,448千円(前年同期は79,106千円)、のれん償却額370,174千円、売上債権の減少131,253千円(前年同期は9,095千円の増加)を計上したことなどによるものであります。
2016/03/31 16:07- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当社グループの主な事業は、スマートフォン向けコンテンツの開発・配信・運営及びオンラインゲームの配信・運営サービス事業並びにオンライン電子出版におけるアフィリエイト事業及びデータサービス事業であり、主としてスマートフォン向け新規コンテンツの開発及びアフィリエイト事業での決済等に係る資金需要の可能性に備えるため、手元流動性を維持しております。また、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。
資金調達は原則として、営業活動によるキャッシュ・フローのほか、これまで蓄積してきた内部留保で賄い、必要に応じ金融機関からの借入等とする方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
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