無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 59億7300万
- 2020年12月31日 -80.46%
- 11億6700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
会社所定の合理的耐用年数に基づく定額法によっております。但し、サービス提供目的のソフトウエアについては、見込収益獲得可能期間に基づく定額法によっております。2021/03/31 15:13 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/31 15:13
場所 用途 種類 その他 株式会社サクラゲート 共用資産 有形固定資産その他 - 株式会社サイバード 共用資産 建物、工具、器具及び備品、有形固定資産その他、無形固定資産その他 - 営業設備 ソフトウエア - - のれん - 建物 94百万円 ソフトウエア 933百万円 無形固定資産その他 29百万円 合計 4,211百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/31 15:13
(注)1.評価性引当額が307百万円増加しております。この主な増加の主な要因は、連結子会社において減価償却超過額に係る評価性引当額が増加したこと等によるものです。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) その他有価証券評価差額金 △68百万円 △16百万円 無形固定資産(その他) △30百万円 △24百万円 その他 △19百万円 △9百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/31 15:13
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は71百万円(前年同期は1,835百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出47百万円(前年同期は253百万円)、無形固定資産の取得による支出99百万円(前年同期は1,694百万円)、投資有価証券の売却による収入73百万円(前年同期は722百万円)等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)
1998年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
1998年4月1日以降2007年3月31日以前に取得したもの
旧定額法
2007年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物以外
2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
2007年4月1日以降に取得したもの
定率法
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法2021/03/31 15:13 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2007年4月1日以降に取得したもの
定率法
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法2021/03/31 15:13 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
会社所定の合理的耐用年数に基づく定額法によっております。
但し、サービス提供目的のソフトウエアについては、見込収益獲得可能期間に基づく定額法によっております。
また、販売用ソフトウエアは、主として見込販売収益に基づき償却しております。
顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/31 15:13