- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の営業外収益は、100百万円(前連結会計年度比58.9%の減少)となりました。これは主として、出資金運用益の122百万円の減少によるものであります。
営業外費用は、142百万円(前連結会計年度比52.8%の減少)となりました。これは主として、貸倒引当金繰入額(当連結会計年度1百万円、前連結会計年度は142百万円)の減少によるものであります。
e.特別損益
2021/03/31 15:13- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」に表示していた「賃借料」8百万円、「広告宣伝費」8百万円、「租税公課」6百万円、「その他」28百万円は、「その他」51百万円と組み替えて表示しております。
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「匿名組合投資損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた1百万円は、「匿名組合投資損失」1百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
2021/03/31 15:13- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた78百万円は、「受取給付金」1百万円、「その他」76百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「匿名組合投資損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた22百万円は、「匿名組合投資損失」1百万円、「その他」21百万円として組み替えております。
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