- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| | | (単位:千円) |
| 飲食店販促サービス | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 28,406,051 | 2,521,192 | 30,927,243 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2021/06/22 11:00- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
上海万食通互聯网技術有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/22 11:00 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/06/22 11:00- #4 事業等のリスク
①新型コロナウイルス感染拡大の影響による外食市場の縮小について
当社グループの連結売上高の大部分を占める飲食店販促サービス売上については、その成長を有料加盟店舗数及び店舗あたり契約高の増加に依存しているため、外食市場の動向、飲食業界の業況及び大口取引先の販売促進政策の変更並びに飲食店への来店客数の変動により影響を受けます。このため、新型コロナウイルスの感染拡大が収束せず、営業時間短縮等の措置が続き、飲食店営業に大きな影響が生じた場合、有料加盟店舗数及び店舗あたり契約高が減少することにより、当社業績に影響を与える可能性があります。
これに対し当社グループは、外食市場・顧客ニーズの変化に即した柔軟なサポート活動を継続するとともに、飲食店の販促支援企業から経営サポート企業へと進化することで、業績の回復・再成長につなげてまいります。
2021/06/22 11:00- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/22 11:00- #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
ホ.社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針の内容
当社は、金融商品取引所の定める独立性基準に基づき、社外取締役又は社外監査役の独立性を判断しております。なお、上場会社から役員報酬以外に「多額」の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)の場合における「多額」とは、直近事業年度において、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は、当該団体の連結売上高又は総収入の2%を超えることをいいます。
2021/06/22 11:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社では、今般の新型コロナウイルス感染症による事業への影響の長期化に備え、金融機関との間のコミットメントライン契約の締結により機動的かつ安定的な資金調達手段を確保しております。
当連結会計年度の売上高は16,181百万円(前期比52.3%)となりました。事業の区分別売上高は下表のとおりです。
(単位:千円)
2021/06/22 11:00- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| | | (単位:千円) |
| 飲食店販促サービス | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 13,283,882 | 2,897,324 | 16,181,206 |
2021/06/22 11:00- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2021/06/22 11:00- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定
固定資産の減損の認識の判定に用いる将来キャッシュ・フローの見積りは、有料加盟店舗数及びネット予約件数の増加を考慮した売上高予測を主要な仮定としております。
③ 重要な会計上の見積りが当連結会計年度の翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2021/06/22 11:00