フィスコ(3807)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 3091万
- 2014年3月31日 +110.94%
- 6521万
- 2015年3月31日
- -102万
- 2016年3月31日
- 2531万
- 2017年3月31日 +73.16%
- 4383万
- 2018年3月31日
- -2865万
- 2019年3月31日
- 1801万
- 2020年3月31日 +104.17%
- 3678万
- 2021年3月31日 +59.16%
- 5855万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報サービス事業
金融・経済情報配信サービス分野におきましては、法人向けリアルタイムサービス及びアウトソーシングサービスが前期比で減少しております。また、フィスコブランドを活用したプラットフォームの利用に暗号資産の国内における売買低迷が影響し、広告売上が減少いたしました。この結果、売上高は73百万円となりました。
上場企業を対象としたIR支援及びIRコンサルティングサービス分野におきましては、IRを積極的に行う企業ニーズを受けて、中核サービスであるスポンサー型アナリストレポート(フィスコ企業調査レポート)の受注が底堅く推移しております。また、統合報告書などIRツールも前年同期比で増加し、売上高は101百万円となりました。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は175百万円となり、セグメント利益は14百万円となりました。2024/05/15 15:04