フィスコ(3807)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億6951万
- 2014年9月30日 +111.07%
- 3億5780万
- 2015年9月30日 -58.83%
- 1億4730万
- 2016年9月30日 +51.51%
- 2億2318万
- 2017年9月30日 +9.92%
- 2億4532万
- 2018年9月30日 -68.38%
- 7756万
- 2019年9月30日 +102.01%
- 1億5669万
- 2020年9月30日 -10.01%
- 1億4101万
- 2021年9月30日 +88.47%
- 2億6576万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- 名称:株式会社フィスコ2023/11/14 15:24
事業内容:情報サービス事業
吸収合併消滅企業 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報サービス事業
情報サービス事業金融・経済情報配信サービス分野におきましては、法人向けリアルタイムサービス及びアウトソーシングサービスが前期比で減少しています。また、フィスコブランドを活用したプラットフォームの利用に暗号資産の国内における売買低迷が影響し、広告売上が減少しました。この結果、売上高は251百万円となりました。
上場企業を対象としたIR支援及びIRコンサルティングサービス分野におきましては、引き続きIRを積極化する企業ニーズを受けて、中核サービスであるスポンサー型アナリストレポート(フィスコ企業調査レポート)の新規受注が底堅く推移しておりますが、統合報告書などの受注が振るわなかった結果、売上高は354百万円となりました。この結果、当第3四半期累計期間の売上高は606百万円となり、セグメント利益は85百万円となりました。2023/11/14 15:24