- 3807
- 2026/10/19
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 213.81倍
- 2009年以降
- 赤字-217.95倍
(2009-2025年) - PBR
- 19.02倍
- 2009年以降
- 0.67-137.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.9%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2014/03/28 11:27 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/03/28 11:27
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント(教育事業関連等)であります。(単位:千円) 減価償却費 - 95,714 △274 95,439 のれんの償却額 - 48,729 - 48,729 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 77,357 23,804 101,162
2.セグメント利益の調整額△291,889千円は、セグメント間取引消去△123,054千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△168,834千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2014/03/28 11:27
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 家賃地代 70,013 78,272 のれんの償却額 48,729 110,992 貸倒引当金繰入額 3,892 - - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 515,268千円2014/03/28 11:27
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2014/03/28 11:27
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)前連結会計年度において、株式取得により、新たに連結子会社となった株式会社ネクスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2014/03/28 11:27
(2)前連結会計年度において、株式取得により、新たに連結子会社となった株式会社ダイヤモンドエージェンシーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。(千円) 固定資産 856,303 のれん 476,463 流動負債 △441,598
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)(千円) 固定資産 33,210 のれん 166,479 流動負債 △330,365 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/03/28 11:27
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 持分変動損益 - △9.8 のれんの償却額 4.0 5.2 負ののれん発生益 - △0.8 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)2014/03/28 11:27
当連結会計年度において、情報サービス事業で、16,850千円の負ののれんの発生益を計上しております。
これは、平成25年11月8日付で株式会社デイアンドジョインの全株式を取得し子会社化した際、当社の投資に対応する時価純資産額が株式の取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。