3807 フィスコ

3807
2026/05/01
時価
49億円
PER 予
274.9倍
2009年以降
赤字-217.95倍
(2009-2025年)
PBR
4.4倍
2009年以降
0.67-137.27倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
1.6%
ROA 予
0.67%
資料
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有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額の各分類の主たるものは以下のとおりです。なお、金額には消費税等を含めておりません。
建物及び構築物 事務所内造作、事務所内電気設備、空調換気設備
工具、器具及び備品 事務用機器、電子機器、ネットワーク機器
2017/03/29 15:27
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(減価償却方法の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。
2017/03/29 15:27
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。
2017/03/29 15:27
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によって
おります。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/03/29 15:27
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日)当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日)
建物及び構築物7千円建物及び構築物5,487千円
工具、器具及び備品1,504工具、器具及び備品2,000
2017/03/29 15:27
#6 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成27年12月31日)当連結会計年度(平成28年12月31日)
定期預金36,188千円36,191千円
建物及び構築物217,393168,446
土地518,193623,477
担保付債務は、次のとおりであります。
2017/03/29 15:27
#7 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
用途種類場所減損損失(千円)
事業資産電話加入権東京都目黒区1,249
店舗設備建物及び構築物埼玉県越谷市静岡県浜松市千葉県木更津市 他251,478
工具、器具及び備品50,008
ソフトウェア634
その他18,497
(減損損失の認識に至った経緯)
電話加入権については、長期に亘る時価の下落が生じ回復の見込がないことから、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能額まで減少させ、当該減少額を減損損失として認識しております。
2017/03/29 15:27
#8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1)当該資産除去債務の概要
営業に使用している店舗等及び事務所の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
2017/03/29 15:27
#9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~39年
機械装置及び運搬具 2年~10年
器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社とも定額法
(ⅰ) 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(3年または5年)に基づく定額法によっております。
(ⅱ) 市場販売目的のソフトウェア
残存見込販売有効期間(3年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、リース取引開始日が平成20年12月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/03/29 15:27
#10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
金融資産の主なものには、受取手形及び売掛金、有価証券、デリバティブ債権、差入保証金、投資有価証券等があります。
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)に晒されておりますが、当社の債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行っております。短期貸付金は、当社グループファイナンスにより資金運用を目的としております。差入保証金は、建物の賃借時に差入れているものであり、差入先の信用リスクに晒されておりますが、賃貸借契約締結時に信用状態を調査して把握する体制としております。投資有価証券は、主に非上場株式であり、価格の変動リスクに晒されております。そのため、発行者の財務状況等及び対象金融商品の評価額を定期的に把握しております。
営業債務である買掛金及び未払金並びに借入金につきましては、管理部門において月次ごとに資金繰計画表を作成し、経理規程に基づき、期日管理及び残高管理を行っております。一部の変動金利の借入金については、金利の変動リスクにさらされております。そのため、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引を利用しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4.会計方針に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。
2017/03/29 15:27

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