ソフトウエア
連結
- 2016年12月31日
- 1億4743万
- 2017年12月31日 -4.47%
- 1億4083万
個別
- 2016年12月31日
- 502万
- 2017年12月31日 +933.57%
- 5190万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
当社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によって
おります。2018/04/18 15:06 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注1)当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。2018/04/18 15:06
ソフトウエア・・・・・・ソフトウエア仮勘定の振替及びフィスコAI(株価自動予測システム)追加開発
ソフトウエア仮勘定・・・株価自動予測システム機能強化開発費用及び仮想通貨によるアービトラージのツール開発費用 - #3 業績等の概要
- 来期も、高付加価値通信デバイスとソフトウェアの融合により自動車テレマティクスソリューションやその他の様々なソリューションの提供を行ってまいります。2018/04/18 15:06
イーフロンティアは、平成29年7月より子会社となりソフトウェア開発販売を行っております。AI囲碁・将棋・麻雀などの自社開発ソフトウェアの販売を行っており、特にメールマガジン購読会員数約50万人に対しライセンスのダウンロード販売を強化しております。また、CG制作用のソフトウエアなどクリエイティブ分野は、コンテンツの販売を強化してまいります。具体的には、ゲームや映像など制作者が簡単に利用できるポリゴンデータ素材集の販売やCG作家と共同でデジタル書籍の制作を準備しております。
これらの結果、ネクスにおける大口顧客の受注の減少等のため、売上高は893百万円(前期比29.9%減)となりましたが、コストダウンによりセグメント損失は359百万円(前期はセグメント損失511百万円)となりました。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2018/04/18 15:06
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 減損損失(千円) 商標権 734,899 ソフトウエア 1,834 電話加入権 856
事業資産につきましては、収益性の著しい低下のため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資等の総額は302,838千円であります。その主な内容は、株式会社ネクスグループにおける農業事業用設備の購入であります。2018/04/18 15:06
なお、設備投資等の総額には、有形固定資産の他、ソフトウエアへの投資を含めております。
また、当連結会計年度における主要な設備の売却は以下のとおりであります。